前半の6番でティショットをOBに打ち込んでしまい、苦しいなかで後半に入った 山村彩恵プロでしたが、後半は復調の兆しが見えてきました。 初日は12オーバーの108位タイとなりましたが、課題のテ…
4オーバー・75位タイのスタートとなった2019年大会チャンピオンの井上りこプロ。 1番でボギーを喫してしまい、その後も4ボギー。 それでも最終18番で意地のバーディを奪いカムバックしました…
スタートの1番をボギーとしてしまった倉田珠里亜プロですが、 その後はなんとかしのいでのラウンドでした。 8番でこの日初バーディを奪ってからも踏ん張りましたが、 17番のティショットが木に…
一時は2アンダーまで伸ばしながらも、惜しくも終盤にスコアを落とし 1オーバーの38位タイとなった福嶋浩子プロ。 悔やまれるのは、12番でバーディを奪った直後から4ホールで3つのボギーを叩いた…
初日を2バーディ・3ボギーの1オーバー・38位で終えた小野祐夢プロ。 昨日まで2日間は日本女子オープンの予選会(見事に突破!)に出場していたため ぶっつけ本番のプレーとなりましたが、なん…
吉田弓美子プロが帰ってきました! 昨年は体調を崩してツアーをお休みしましたが、2戦前からステップに復帰。 そして、「久しぶりなんです!」というアンダーパーを記録。 2アンダーは6位タイ、首位…
今年のプロテストに合格したルーキーの橋添穂(みのり)プロが奮闘し、 首位と2打差、3アンダーの4位タイ発進を決めました。 「一日中、ショットが思い通りにいきませんでしたが、アプローチとパ…
初日に5アンダーをマークして単独トップに立ったのは、 2000年にプロ入りした山本薫里プロでした。 前半を1バーディで折り返すと、後半に入ってからはボギーが先に来ましたが、 その後は…
本日1日(水)に開幕したカストロールレディースは 朝から曇り、途中から雨が降るあいにくの天気でしたが、初日の競技を終了しました。 第1ラウンドを終えトップに立ったのは5アンダーをマークし…
ALBAさんより、小石社長・檜垣大会事務局長がインタビューを受けました。 インタビューを受ける小石社長(奥)と檜垣大会事務局長(手前) コロナ禍においても、大会開催への熱い思いを語…